PR会社のクライアントが飛びつく企画の ご提案!
   
「『働きながら族』徹底活用プロジェクト」
のご案内
         無料 説明会開催 2017年10月19日(木)14時~16時 

・クライアント企業の2019年超優良人材採用の秘策
・PR効果抜群の企業イメージ向上
・わずかな費用でクライアント企業のイメージアップ


「『働きながら族』徹底活用プロジェクト」について:

PR会社に企業PRを委託しているクライアント企業が今後解決すべき課題として
① 人手不足対策
② 優良人材の確保の必要性
③ 女性活躍推進法案を背景とした女性の積極的活用
④ 長時間労働対策
⑤ 非常に社会的意義の高い社外広報ネタへの取組み

要するに「働き方改革」への真剣な取り組みが大きな課題となっております。
これらの課題はすべて解決可能なのです!

PR会社のクライアント企業は、本当にホントウに解決可能なのです。

では、どのように解決していくのでしょうか?

答えは明確です。

ムダな残業時間・労働時間を削減すればよいのです。

新卒者が就職活用の際、企業に公開してほしい情報のベスト3は、
 ① 残業時間数
 ② 有給休暇取得率
 ③ 三年以内の離職率
と、なっており、

ムダな残業時間・労働時間が削減できれば、①の残業時間数は当然削減でき、②の有給休暇取得率も向上します。その結果、PR会社のクライアント企業の離職率は大幅に下がります。

要するに、ムダな残業時間・労働時間を削減できれば

    優良人材の確保が容易になるのです!

   このことはPR会社にとってもクライアント企業にとっても最高の成果ではないでしょうか!

結果、PR会社のクライアント企業は、人手不足も解消され、ムダな残業時間・労働時間を削減できれば、女性の活用も進み、長時間対策も完遂できてしまうのです。

しかし、クライアント企業の社内の現状を見回してみると・・・・
・能力の低い社員ほど所定労働時間内で業務処理が出来ずに、結果、残業して残業手当をせしめている
・ムダなおしゃべり・スマホいじり、長すぎるトイレ、ムダな喫煙に対しても賃金を支払っている実態
・学歴が高くても仕事が出来ない部下の存在
・長時間労働に対して労働基準監督署から指導を受ける可能性
・長時間労働を主な理由とした社員のうつ病発症の可能性

これらの状況がクライアント企業の将来を危うくしています。

では、このような馬鹿げた実態に対してどうすればよいのでしょうか?

答えは簡単(カンタン)です。それは、

クライアント企業が、
生産性が高く、残業が殆ど無く(若しくはゼロ)、成果を挙げる組織を創り上げればよいのです。
その結果、優秀な人材や、優秀な女性を積極的に活用できるのです。

ただ、このような理想的な組織は一朝一夕に創り上げることはかなり難しいでしょう。

しかし、方法があるのです! その方法とは・・・

   「『働きながら族』徹底活用プロジェクト」の実施です!

「働きながら族」とは、
 ・働きながら子育てをしている方
 ・働きながらどなたかの介護をしている方
 ・勉強をしながら(学校に通いながらなど)働いている方
 ・障がいや持病を抱えながら働いている方
 ・その他、働きながら何らかのやるべきことがある方
などの総称です。

これらの「働きながら族」は、労働時間を1分、1秒ムダにしません!

「働きながら族」は、
 ・18時30分までに保育園に子供を迎えに行かなくてはならない
 ・介護ヘルパーさんが19時までなのでそれまでに帰宅しなくてはならない
 ・19時から学校が始まるので、18時15分には会社を出なくてはならない
などの理由により、退社時刻に制限があります(残業が殆どできない状況)。

だからこそ、就業時間中の ムダなおしゃべり、スマホいじり、長すぎるトイレ、喫煙などに大切な時間を費やせないのです。
「働きながら続」は、何としても、決められた就業時間内に一定の成果を出さなくてはならない
       非常に生産性の高い従業員なのです。

そこで、PR会社としてクライアント企業に

「働きながら族」だけで構成した部署を構築して、
                   成果を下げずに残業ゼロを目指すプロジェクトである


     「『働きながら族』徹底活用プロジェクト」

への取り組みを提案しませんか!

もう少し説明を加えますと、PR会社のクライアント企業が
① 「働きながら族」という働くことに制約のある方だけで構成した部署をつくり、
                                    残業ゼロで高い成果を出す
② “①” の成功事例を標準化して全社的に水平展開していく

要するに
「働きながら族」(働くことに制約のある方)という就労弱者だけで
            構成した部署で高い成果を挙げるのです!

そこで、提案です!

PR会社からの提案により、クライアント企業が「働きながら族」だけで構成した部署(5人~10人)をつくり、残業ゼロで圧倒的な成果を挙げるための取り組みを当社コンサルタントである山本と一緒に取り組みませんか!

ごまかしではない根本的な時短の専門家である山本が、クライアント企業に直接出向き、指導させていただきます。。

真の時短コンサルタントである山本の執筆商業出版書籍として次の書籍があります。

 また、女性向け骨太のビジネス雑誌である「プレジデントウーマン」
(プレジデント社発行)2016年10月号の特集である
「昭和な残業対策 4タイプ別対処法」に、
時短の専門家として4ページに渡り解説しております。

山本がスウェーデンの労働事情をヒントに独自に考案した「時短マネジメントシステム」をベースに指導させていただきます。決して、小手先の役に立たない残業削減対策(午後6時に強制消灯、残業の許可制等)ではございませんのご安心ください。

当社がなぜ、PR会社のクライアント企業の「『働きながら族』徹底活用プロジェクト」の指導(コンサルティング)を行うのでしょうか?

 ① 今回の取り組み内容を書籍として商業出版若しくはビジネス誌に掲載いたします
 ② 可能であれば、マスコミ(新聞、テレビ等)に今回の取り組みを公表いたします


この二つについてご了解いただける限定企業1社に対して指導させていただきます。
PR会社に広報について指導を依頼されている企業であれば、前述の “①②” について、快諾を得られやすいと思ったのです。
また、PR会社からのサポートが期待できるのかと。

ただ、ご参加いただけるPR会社のクライアント企業に対しては、次の条件を付けさせていただきます。

① 社長をはじめとして全社的に当プロジェクトをバックアップしていただけること
② 必ず最後までやり遂げていただけること(プロジェクトは一回6時間、月1回、全8回指導)
③ 2017年11月から2018年6月まで取り組めること
④ 場合により、マスコミ等の取材を受けていただけることが可能であること
  (この取材は御社にとってもの凄いPR効果となるでしょう:ただし取材は確約できません)
⑤ 「働きながら族」の活用を積極的に推進していただけること

上記、①②③④⑤の条件をご了承いただける企業を限定1社募集させていただきます。
(当社の山本のスケジュール上、1社の指導が限界となります)

そして、さらにPR会社としてクライアント企業の「『働きながら族』徹底活用プロジェクト」への取組みを徹底的にマスコミにPRしていただきたいのです。

今回の取組みで、PR会社のクライアント企業(参加企業)が得られることとして

・ムダな残業時間・長時間労働を削減できる強い組織風土が構築できる
・時短の結果、優良人材を雇用することができる
 (2019年度の新卒採用 及び 今すぐの中途採用に非常に有効!)
・「働きながら族」という就労弱者を活用し成果を出す企業として
         マスコミに登場し、企業イメージが格段に向上する

また、PR会社としては、「働き方改革」という重要テーマに沿って

・クライアント企業の社会的意義のある
            タイムリーな話題の取り組みを提供できる
・クライアント企業から感謝され更なる業務依頼の増加が期待できる



このプロジェクトに興味があるPR会社向けの説明会を実施します。
 ・開催日時:2017年10月19日(木)14時~16時
 ・開催場所:東京23区内
 ・講師:山本昌幸(略歴はコチラ
 ・参加費用:無料

ご連絡先は ☎052-269-3755  
         ご参加申し込みは メールにて:コチラ

【今回のプロジェクトに当たり、当社と担当コンサルである山本の想い】
 今回のプロジェクトにご参加いただくことについて、PR会社にとってもクライアント企業にとっても、「身のある働き方改革への具体的な取り組み」として、社会的評価を受けることが出来るでしょう。
 現在、巷では「見せ掛けだけの時短」が溢れかえっています。残業時間の削減は、思いつきの小手先だけの対策(残業の許可制、午後6時に強制消灯など)では、継続的に効果を発揮することはできません。
 残業には必ず原因があります。その原因をあぶりだしたうえで、元々、業務処理の生産性意識の高い、働くことに制約のある方たちだけで構成した部署でマネジメントシステム(PDCA)を活用することにより、必ず仕組みとしての時短が実現できるのです。
 この「時短マネジメントシステム」は、当社の山本が別のマネジメントシステム視察のため北欧スウェーデンへ4回に渡り訪問し、政府関係者、大手自動車メーカー政府担当窓口、スウェーデン規格協会プロジェクトリーダー等からレクチャーを受けた内容を参考に、山本自身が自ら構築した、ゴマカシではないムダな労働時間・残業時間を根本的に削減していく仕組みのことです。

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      ご参加申し込みは メールにて:コチラ